「抗がん剤の副作用の患者様のお喜びの声より」  ((60代女性 N・Nさん 抗がん剤副作用の緩和))

お客様写真

平成22年にガンの全摘手術を受けました。

今、現在元気です。
”ガン”が特別な病気とは思っておりません。

他の病気、例えば、高血圧、糖尿病、心臓病、腎臓病、肝臓病と同じように、他の人たちにカミングアウトできないのがとても残念です(がんを特別視する世の風潮に対して大いに疑問を抱いています。本当は、普通に生活できるはずなので、余計な神経を使わないで、笑って過ごす方が、何十倍も、何百倍も身体、免疫にとって良いとわたしは思って過ごしております)。

 

あくまでの私の意見として、

ガンに限らず全ての病で苦しむ方々には、南先生の治療を、様々な治療の中の一ツとしてと考えては、いかがでしょうか。

手術する、しない、抗ガン剤治療、放射線、薬物化学療法・・・
決断するのは自分自身です。
一般的な患者さんにとって(ガン友達も)、ガンで苦しむことより、様々な治療によって、味覚障害、発熱、関節痛、吐き気、食欲ない、無力症、脱毛、白血球減少、etc・・

このような過酷な薬剤の副作用がたまらなくつらいと聴きます。

幸いに奇跡的にして、少なくとも自覚症状として、抗ガン剤の副作用に全く軽く耐えられ、食欲旺盛、、です。
南先生の鍼灸治療の支えによって!!

”脈診”、”刺さない鍼”によって、自然治癒能力を後押しして頂き、
何より免疫力低下による体力の衰えが最小限・・否、むしろ、
元気な毎日を過ごさせて頂いております。

病気のすべてが免疫力の低下からなるものと思っています。

東洋医学、西洋医学が統合して、病で苦しむ方々の生きる喜びとなれば幸いでございます。

薬は薬にもなるし時折、毒となり得ると感じています。(平成28年9月1日記す)

(院長補足:ガン摘出手術後、6年半以上、そのあとも再発もなく、普通にお元気に過ごされています)
勿論、施術効果は、人それぞれに異なることは前提です。

60代女性 N・Nさん 神戸市

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

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