こんな症状でお悩みではありませんか?(ガン難病でも自然治癒力を増強し克服される方々がおられます)

  • 抗がん剤の副作用(白血球数の深刻な低下。とてもしんどい、ご飯たべられない、眠れない、免疫力を増強して、再発を予防したい!!等々)
  • 最近、がんであることが分かり、どう対処すればよいかがとても心配!
    (”がん”の症状別ページ、患者様の声へは、サイドメニューから、入れます!! また、院内ブログには、がん患者さんの改善報告もあります)
  • どこに行っても治らなかった、この足腰のしびれ痛み(坐骨神経痛も、なんとかして~)
  • マッサージしてもすぐ元に戻ってしまう肩首のこりと重痛さ(外したい~!)
  • この頭痛さえなければ家事や仕事にもっと集中できるのに!!
  • ズウーーンとくるキツイ生理痛で動けないよ~イライラ・・
  • 体がしんどいのに、眠れない。寝付きが悪い。朝起きても疲れが取れない・・以前の様に、ぐっすり眠りたい・・
  • 花粉症やアレルギー性鼻炎で涙や鼻水ずるずる~、くしゃみもとまらない!
  • どこに行ってもよくならない自己免疫疾患の症状を少しでも楽にしたい。

でも、

もう大丈夫

( 写真は、元ノーリツの選手で、大阪国際女子マラソン銅メダリストの岡本治子さんです。現役時代、当院に通っておられました)

 

南はり灸院の”刺さない氣功のはり”

内臓を元気活性化させる氣のエネルギー整体、

大脳と内臓の連携を強化活性するクラニアル整体

人に本来備わる”自然治癒力”を復活させる、否それ以上に増強し、お悩みのその辛い症状を根本の原因から

どんどん楽にしてゆきたくないですか。

乳がんの患者様より口コミを戴きました!!

今年(2018年)の3月末からご来院されている乳がんの患者さまより、

口コミを戴きました。

週2回のペースで、内臓を含む全身のバランスを調整する経絡治療と、更に自然治癒力を底上げ強化してゆく目的で、

内臓の波動を浄化してゆくエネルギーテクニックとクラニアルテクニック、そして、ビワエキスを塗布し行う温熱療法(三井温熱器)の組み合わせで、かなりのペースでがんが退縮してきています。

ご自身でも、糖質の量に気遣われるなど食事療法、アミグダリンなどの効果も確かに出ているのだと思います。

場合によっては、スマートイオンの使用も最初は考えましたが、どんどん、良くなってきているので、メニューは変えませんでした。

以下、ご参考まで。

私は今年の冬(平成30年)に体調を崩し、総合病院で診て頂いた結果、乳がんという診断を受けました。(推定5センチ)
その為、すぐに標準治療に入る検討もしましたが、もともと風邪薬を飲む事ですら躊躇う神経質な私には、抗がん剤治療の話は現実的ではないと思いました。
その頃、いろいろな代替治療について調べていた時、インターネットで南先生のことを知りました。

初めて伺った日は院内の雑多な感じに少し驚きましたが、帰る頃にはそれまであった背中の痛みは消えてハネが生えたような気分でした!
それからは週2回、鍼での全身調整と気功や温熱治療を取り入れた免疫力を高める治療をして頂くようになりました。

今は(7月下旬)体調もすっかり良くなりつつあります。M R Iの結果も、何と2センチ弱に縮小していました!!

先生には本当に感謝しております。

 

###(院長追記)2019年2月時点、更にがんの縮小(1.5センチ)と、白血球数の増加、(1000代→5200まで増加)リンパ球と顆粒球の割合の適切化=自然治癒力の適正化(福田、安保理論:自律神経免疫療法理論)しつつあります。


2019年5月、とうとう、
主治医より、癌の成長が止まったと診断され、手術も抗がんホルモン剤も勧められなくなったと患者様から報告を受けました!!

我ながら、”はり”で、五臓六腑の氣の流れを調和統一し、大脳(自己治癒能力と関係する脳幹を含む)活性を目指す”クラニアルテクニック”、そして白血球を増加、活性させる”お灸”の力を改めて再認識した次第です。

当院は、医師の丸山修寛先生より、推薦されています。

     推薦状

 南はり灸院殿

貴院の鍼灸と整体治療は、

患者さんに、” 氣の⽣命エネルギー” を充分に補い、全⾝を 調える様によくよくめぐらせてゆきます。

 そうすることで、落ち込んだ⾃然治癒⼒を回復増強させて、 様々な病氣や病状を、患者さん⾃⾝に克服していただく事を ⼀番に考えておられます。

 その上で、鍼灸と整体治療に、クスリ絵等のカタカムナのエ ネルギーを⽤いたことで、

腰痛や、五⼗肩、肩⾸の痺れ痛み のみならず、種々の癌(ガン)やパーキンソン、ジストニア、⾃⼰免 疫疾患、甲状腺機能障害、極度の不眠など難治性の病、症状 への治療法が強化されました。

 

 さらに、クスリ絵を⽤いた治療法によって、

あまねく宇宙を 貫く氣の⽣命エネルギーが増強された為、治療効果が⽇々、 益々促進しています。

 ⾯⽩いことに、全⾝のバランスが調い つつあるため、治療のあと更に、24時間後、48時間後、 様々な症状がどんどん改善するという喜びの声が増えつつあ ることは、考案者として⼼より嬉しく思います。

 

 患者さんの⼼⾝の改善に、⽇々研究・努⼒されている 南はり灸院は⾃信をもって推薦できる治療院です。

      平成30年10月29日

 

丸山アレルギークリニック

院長 丸山修寛

(カタカムナ療法 クスリ絵療法 考案者)

 

 

 

 

 

南はり灸院では、様々な患者様の症状が改善しており、喜びの声を戴いております。
以下にほんの一部をご紹介させて戴きます。

病院でも治らなかった首の痛みが治りました!!

お客様写真

先生とは3年のお付き合いになりますでしょうか・・年末いきなり首の痛みから

立ち上がることも横になって寝る事も食事も出来ず

整形外科で首に3本の痛みどめの注射をしていただいても痛みすら改善出来ず

総合病院のCT検査でも詳しい事はわからず困り果てた時

先生をご紹介頂いて往診して頂きました

往診通院と1月弱で通常生活をおくれるように・以来私の駆け込み寺で・・

お陰様にて 今は また元気なパートのおばちゃんです^^

先生には心から感謝致しております

つらい方是非一度受診されてみて下さい!丁寧に親身になって原因を取り除こうとして下さいます

自信を持ってお勧めしたいです^^

40代 主婦 頑固な寝違い&肩首こり

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

困ったときの駆け込み寺です(*^▽^*)

お客様写真

いつもお世話になっております。

 

旧住所の神戸駅近くにあった時からですので、

かれこれ10年以上お世話になってると思います。

 

腰痛や背筋痛、首肩こり等

限界に達して、どうにも困ったときに駆け込ませて頂いてます。

 

急な症状はその日に治ることが多いですし、

慢性的な症状は施術日を底に

徐々に回復して行くことが多いです。

 

特にわたしには合っているのか

いつも帰り道はスキップして帰るので

家に帰ると施術前とのギャップに

嫁さんにもびっくりされます(笑)。

 

個別の症状に合わせた熱心な施術、

『症状を治したい!』という先生の熱意が感じられる、

信頼のおけるはり灸いんだと思います。

 

予約が取れなくなるのは困りますが

皆様におススメしたいです。

 

 

 

 

 

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

鍼灸学校の教員の先生から推薦状を戴きました!!

お客様写真

南 喜雄先生を推薦致します。

南先生とは氣功を通じて知り合いました。

これからの鍼灸は、

氣功の原理と根本で通じ合い発展していくと思います。

南先生は、氣功の原理をご自身の治療に生かされ、

やさしく、しかも実際の効果のある施術をされています。

 

氣のエネルギーを調えることで、

身体だけでなく心ものびやかになり、

きっとこれからの人生への気付きを感じられることでしょう。

 

是非、南先生の”ささない鍼”で氣を調えてもらってください。

 

神戸市立盲学校理療科教員  脇岡 望文

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

  • 大阪国際女子マラソン銅メダリストの岡本治子さんも現役時代、患者さんでした。

上記写真、右の黄色のセーターの人は、大阪国際女子マラソンの銅メダリスト岡本治子さん(ノーリツ)で選手時代に通ってくださっていました。

また、左側の写真は、臨床研修に来られた神戸の盲学校の教員と学生さん達です。
2017年は、この他、”臨床研修に一度に9名ご来院”されたこともあります。
新着記事のブログの中に、校長先生からの依頼書の写真も載せています。

当院が選ばれる5つの理由☆☆☆

本当に有り難いことなのですが、10年以上経って、治療院が移転していていても、
探し出してご来院してくださる方々もたくさんおられます。

その理由は、お一人お一人の患者さんに誠心誠意向き合い、
どのような状態になれば、心身が少しでも多く健全健康になられるかを常に考えて、日々、精進しつづけているからと感じております。

施術の面の当院の喜ばれている理由は、以下の通りです。

①強力! 氣功の力を使う ”刺さない鍼”であなたのご自身の元氣(自己治癒能力)を引き出して、増強します(もちろん、刺すことも出来ます)。 

あなた様のそのつらい症状や病める身体が、そうなった”原因(内臓や大脳などの弱りで自己治癒が出来なくなった)が必ずあります。

治るためには、その弱点を突き詰めて”、まず”抜本的に強くする”必要があるのです。

ところが、はりを刺すと氣が抜けてしまい、身体の弱りを克服できず、治ってゆきません。

氣は、量子、素粒子であり電磁気的な性質があるので、金属の鍼では、いくら丁寧に施術しても、鍼を伝って電磁気的な氣が抜けてしまうからです。

鍼を刺すだけでは、たとえ一時的に、症状が消えたとしても、症状が出てくる土台が元気健全な状態でないとすぐに症状が再発してしまいます(泣)。

繰り返しますが、鍼を無暗に刺しては、あなたを本当に治してゆくご自身の元氣が抜けてゆきます。

ここのところ、一般的な鍼灸は、ブスブス刺すのが鍼の基本だと勘違いしています。

刺して効く意味と、刺さないで効かすことの意味、効果の点、患者様の体力の損傷という意味がほとんど理解されていません。また、脈の状態を確認する伝統的な脈状診すら軽視され過ぎています。これでは、刺して患者さんの身体がどうなっているか、わかるはずがありません。

あまりにも刺してはいけないことの意味が御座なりになり過ぎています。

刺すことを全否定はしていません。逆に身体に滞留した余分な氣を抜くためには、刺すべき時もあります。

しかし、

まず、あなたの症状を速やかに、抜本的に解消するには、”刺さない鍼”で、あなたに本来、備わる自己治癒能力に元氣を補うことが”一番の早道”です。

②即効性! 症状を軽くする氣のはりと整体術のバリエイション

症状を根本から直すといっても、あなた様のそのつらい症状は、すぐにでも何とかして欲しいでしょう。その思いに、氣の鍼と整体術を使い全身全霊で応えさせていただきます。

③施術歴20年以上(氣功歴は、約30年)で培った実力と信頼感

④前回の施術後、10年以上経っていて、場所が変わっていても思い出して探してきてくださる患者様も多くおられます。

駅近の治療院でして、JR三ノ宮駅からは、ほぼ3分でご来院いただけます。

期間限定!料金割引キャンペーン!!

初回(初診料+実費)、10,000円が、

4,980円に割引!!

あなた様からのご連絡を心よりお待ちいたしております。

☎:078-222-2089

 メール:kamuyahato440@gmail

LINEでのお問い合わせ、ご予約は、以下のQRコードをお使いください。

 

<img src=”http://qr-official.line.me/L/zWaTcEfw8w.png”>

卵巣がんの術後、抗がん剤を使用せず、免疫力を高める

お客様写真

私は、今から6年前「卵巣がん」を患いました。
どうしても抗がん剤治療に踏み切れなかった私の前に、ふと現れたのが南先生でした。

がん患者の会で出会いました。私は、両親共にがんで亡くしていたこと、
自分の身体の不安もあり、南先生にお会いした時は、情緒不安定、
原因のわからない体の痛みにな悩まされる毎日でした。

「是非、一度、うちに来てください」という言葉がきっかけで南はり灸院に通うことになりました。
しかし、はり治療が苦手、すると、「刺さないはりで治療しましょう。」という言葉が返ってきました。
その言葉がきっかけで今もご縁が続いています。

がんを患ってから、色んな先生方の本を読み食生活の改善、免疫力を上げること、
自然治癒力を高めることが如何に大切なことか理解できるようになりました。
そして、生活に東洋医学を取り入れ、癌という病気を克服したいと強く思うようになったのです。

南先生は、毎回、治療前に細かく身体の症状を聞いて下さり、
今、どの部分を強化しなければいけないのかを的確に伝えて下さいます。

そして、刺さないはり治療、日頃の食生活、生活態度のアドバイスもして下さいます。
私の望む治療を提供してくれるので安心感があります。

個人的にはエネルギー療法が気に入ってます。
日頃、寝つきが悪いのですが、
南先生のところにいくと、決まって治療の途中から体中がポカポカし、
いつも冷たい手が温かくなるのが実感できます。

気が付いた時には気持ちよく寝てしまっています。
免疫力が上がっていることが実感できる瞬間です。 身体のバランスを保っていくのはとても難しく、
南先生の手を貸して頂きながら毎日を送っています。

身体は正直で、暴飲暴食が続くと悲鳴をあげます。
気圧の関係で身体に痛みが走ります。
しかし、お陰様で先生の手をお借りしながら、改善の方向へと進んでおります。
そして、やはり世の中には東洋医学だけではなく、西洋医学も必要と日々感じております。
その考え方も南先生と同じであること、共感することも多いです。

謙虚な姿勢で患者さんと向き合う姿は素晴らしいと感じております。
これからは、他人任せではなく自分で納得した治療を、
自分が選んだ先生を信じて取り組まなければいけない、
そんな時代が来たのかもしれません。

山上りるも様 40代 筆跡診断士(「オフィスりるも」 日本筆跡診断士協会認定)

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

腎臓がんの術後、抗がん剤を使用せず、免疫力を高める!!

お客様写真

今から(2017年、春現在)11年ほど前、右の『腎細胞がん』(ステージ3、テーブルb)の全摘術を受け、
約1ケ月間の入院を余儀なくされました。
退院後、『統合医療』という言葉を知りました。
これは 西洋医学と東洋医学の融合した医療のことですが、
手術後は、鍼灸で「免疫力」を高めてがん再発予防