なぜ? どこに行っても改善しなかった”不眠症”が当院の鍼灸&整体でらくになるのか?

こんな症状で悩みではありませんか?

  •  寝床に入っても、中々眠れない。

  • 一旦、眠りに入っても何度も目が覚める。

  • 途中で目が覚めて、その後、なかなか眠れない。

  • 朝早く目が覚めて、その後、中々眠れない。

  • 眠りが浅く充分眠った気がしない。

  • 夜中眠れないため、昼間身体がだるい、しんどい。眠くて仕方がない。

  • 夜中眠れないため、注意力が集中力が働きにくい。日常生活に影響が出る。

  • また眠ることが出来ないかも・・不安で心配がいっぱい。 

  • 一旦、眠りに入っても何度も目が覚める。

熟睡できないで大変、辛いですよね。

でも、もう大丈夫!

あなたと同じ不眠症でお困りの方々が、

当院の施術でどんどん改善されています。

まずは、当院の施術を受けて不眠症が改善された喜びの声をご覧ください。

1:久しぶりに深い眠りにつく事ができました!

初めてお伺いさせていただきました。
気さくな先生で、とても丁寧な対応が印象的でした。
脈を観ながら、気功や鍼の治療をして頂き、
心身とも身体のバランスが安定していくのを感じました。
ここ最近は不眠で疲れておりましたが、その日は久しぶりに
深い眠りにつく事ができた等、また通ってみたいと思います。
(エキテン口コミより:2015年8月30日 女性)

2:毎回体が軽くなるだけでなく精神的な落ち着きも感じます。

これといった症状ではなく、何となく気が晴れない/眠れない/体全体が重い感じがする等で受診しました。東洋医学や体を巡る気というものにほとんど触れたことがなかったのですが、これまで感じたことのないスッキリ感にはまりました。リラクゼーションやコミュニケーション的な要素もあり、南先生がその日の調子に合うよう施術して下さるので、毎回体が軽くなるだけでなく精神的な落ち着きも感じます。

(エキテン口コミより:2012年11月13日 女性)

3:針は氣の流れを調整し、痛みなく自律神経、不眠や腸の調子が少しづつ改善

針は深い所まで通さずに氣の流れで内臓や骨盤の調子を良くしたり、肩と首の痛みを和らげたり、ほどんど痛みのない優しい治療法なので特に女性や幼児にはオススメだと思います。
実際先生に治療して頂いてほとんど痛みはなく、自律神経、不眠や腸の調子が少しづつ改善していき治療後は腸に優しい食べ物など教えて下さるのでとても親切な先生なので良かったです。

(エキテン口コミより:2016年8月10日 女性)

 いかがでしたか。

きっとあなたの症状も、

この方々と同じ様に改善に向かいますよ。

そのためには、あなたが苦しんでいる不眠症について、理解しておく必要があります。

 

 

 

そもそも不眠症とは、どんな症状でしょうか?

夜、寝床に入っても、なかなか寝付けない入眠障害、

真夜中に目が覚めてなかなか寝付けない中途覚醒、

朝早くに目が覚めてしまう、早朝覚醒、

いくら寝ても寝ても眠った氣がしない熟眠障害などがあります。

 

原因としては、

腰痛やリウマチ、アトピーなど痛みやかゆみを伴う疾患があり、

症状が睡眠を妨げるもの、

また過剰な仕事や労働環境による生活習慣、生活リズムの変化が起こり、

睡眠の質が下がってしまうもの、
また、引っ越しや仕事の環境の変化で眠れなくなるもの、またそのことの焦りにより余計に眠られれなくなることや、

精神を悩ますほどの人生上の大きな出来事や変化によるもの、

また、鬱症や統合失調などによるもの、精神神経症状などによるもの、

抗がん剤やステロイド剤等の化学薬剤の副作用によるもの・・

等々といった様々な背景を単一あるいは、複合的にもつものあります。

中には、カウンセリングなどで、治ってゆくものがあったり、

軽度のものでは、自分で生活習慣や生活のリズムを見直すことで、改善されてゆくものもあります。

 

 

病院や一般的な治療院での治療法とは・・

 

  1. 不眠の原因となる疾患などを取り除く。

  2. 原因となっている鬱など精神疾患などには、カウンセリングや薬物療法(導眠剤や睡眠薬など)

  3. 自律神経を調えることを目的とした整体や鍼灸治療法

  4. 大脳の興奮抑制を目的とした整体や鍼灸治療法

・・・ですが、これでは、なかなか改善していない方々もおられると思います。

では、どうしてあなたの不眠症は、改善してこないのでしょうか?

 

 

何故なら、不眠症の本当の原因は、背景に内臓の疲れ過ぎがあるからです。

何故なら、鬱症や、たとえ様々な理由によって精神的な症状があった時でさえ、どのようなタイプの不眠も、まず、背景にあなた様の内臓の疲れが大きく影響しています。

漢方医学の考えでは、人の血流は、活動的な昼の間と休眠を取る夜の間では、流れているところが変わってきます。

昼間は、活動的に動くために大脳や手足体感、内臓など全身くまなく血流が行き届いていますが、夜には、血液が大脳や四肢末端よりも多くは内臓の奥の方に血液が流れるようになります。

理由は、血液自体が、肝臓で解毒作用を受け人体に必要な栄養素を多くとるのと、内臓が夜の間に沢山血液に浸され癒されることが必要だからです。

また、大脳からも血流が体幹の方へ降りてゆくことによって、余計な興奮が静まりやすく大脳も休まるということもあります。

ところが肝臓をはじめ内臓が疲れ過ぎていると、夜に血流が多く入ってゆきにくくなります。

夜にあっても、昼の間の様に血流がながれていると返って大脳も興奮しやすく、身体も休まりにくいからです。

つまり、血流の観点からも夜と昼との区別がつきにくい状態であると言えます。

ですから、血流が夜の間にしっかりと内臓の奥の方へ入ってゆけるように、肝臓をはじめ内臓全体の疲れ過ぎを除去してあげる必要があるのです。

四肢末端や大脳からもしっかりと休まることが出来るようになります。

身体のメリハリは、神経の観点だけではないのです。

血流の流れ方が変わるような身体の状態にしてあげる必要があります。

治りにくい不眠症状は、この対処が欠如している様に感じています。

 

また、現代医学でも、腸脳相関ということをよく言われるようになってきています。

これはどういうことかと申しますと、生活のリズムを調えるホルモンの一つにメラトニンがあります。よるになるとこの分泌が増えて、眠る体制の神経である副交感神経が優位となり眠気を催します。

またこのメラトニンの材料となるセロトニン(別名幸せホルモン)というのがあり、約80%が腸で作られているのです。このセロトニンは、神経を安定させ精神的な安らぎや落ち着きをもたらします。

ところが腸内環境が乱れるとセロトニンの産生にも影響を及ぼします。

そして腸内環境の乱れは、食習慣の偏りや抗生物質の長期服用などにより、腸内細菌が乱れたりしますし、過剰なストレスによる自律神経の不安定も大いに影響を及ぼし手行くので、この点からも神経の安定性が重要になってきます。

つまり、自律神経を調え、幸せホルモンでるセロトニンや、脳内の睡眠ホルモンのメラトニンの分泌を増やしてゆくことも、睡眠を大きく改善することに役立ちます。

言い直しますと、消化吸収にかかわる内臓の疲れを取り、大脳の過剰な興奮を鎮めてゆくことが不眠症改善に大きく貢献すると言えます。

 

 

では、何故当院は、治りにくい不眠症にも対応できるのか!

理由が3つあります。

  1. 当院の鍼灸治療法は、伝統的な漢方医学の考え方に立脚し、内臓の疲れを癒し、病的な状態から、健康健全な状態へ回復させることが出来ます。
  2. また、氣功整体である内臓テクニックは、元々、内臓の疲れを取ることを目的にしている整体法です。
  3. クラニアル頭蓋テクニックも柔らかい手技で大脳の興奮を鎮め疲れを除去してゆきます。

つまり不眠症への対処法としては、まさに理想的な対処法であると言えます

☆当院の内臓を癒す自己治癒能力を復活させる治療の観点

排泄と解毒機能に関わる臓器の活性化を促す。 (腸と肝臓、腎臓、肺など)
・内臓の下垂を治し内臓機能の活発化を促す。 (特に脾臓、肝臓、膵臓と胃、腎臓、胸腺、骨髄の状態などを意識)
・大脳(自律神経、ホルモンや免疫の中枢)圧迫する要因(頭蓋骨の固さと過剰な脳脊髄液)への対策
・体温の上昇(血液リンパ循環の活発化)

その実現のために、以下の通り、
「刺さない鍼による内臓活性」、「エネルギー整体」「クラニアル頭蓋アプローチ」
による三つの手法によって、アプローチします。 

1:「刺さない針(無血)」で、落ち込んだ内臓機能の活性化を強力に後押し!!
「刺さない針(=無血)」で、五臓六腑(=内臓)を活性化させる氣の通り道(経絡)を調整します。

「刺さない針(=無血)」で、混乱し弱った身体、内臓機能の活性を強力に後押しします。

2:自己回復能力の活性を後押しするエネルギー整体:
内臓浄化促進手法と、内臓テクニックによって内臓下垂を正して、 内臓の機能の回復を目指します

3:クラニアル頭蓋アプローチ
自己治癒能力の元締めたる大脳の働きを圧迫する要因(過剰な脳脊髄液と頭蓋骨の変位)へアプローチして、 内臓機能活性、心身全体の再活性へ繋げてゆく

鍼灸学校の教員の先生から推薦状を戴きました!!

お客様写真

南 喜雄先生を推薦致します。

南先生とは氣功を通じて知り合いました。

これからの鍼灸は、

氣功の原理と根本で通じ合い発展していくと思います。

南先生は、氣功の原理をご自身の治療に生かされ、

やさしく、しかも実際の効果のある施術をされています。

 

氣のエネルギーを調えることで、

身体だけでなく心ものびやかになり、

きっとこれからの人生への気付きを感じられることでしょう。

 

是非、南先生の”ささない鍼”で氣を調えてもらってください。

 

神戸市立盲学校理療科教員  脇岡 望文

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

ご推薦を戴きました!

プロフィール

アチーブ人財育成株式会社 代表取締役社長 NPO法人フィンランド式人材育成研究所 理事長 諌山 敏明 様

昭和60年 関西学院大学 法学部法律学科を卒業。
同年、住友生命保険相互会社に総合職で入社。
最年少の拠点長で社長賞「進取クラブ」で全国入賞を果たす。
その実績を買われ、全国の営業社員の人材育成を担当。
20年間で同社内外通算2,000回の研修講師として登壇実績がある。
生命保険トップセールスの世界基準MDRT入賞社員を多数育成。
その後、東証一部大手人材派遣会社の管理部長兼人事部長として転職。
平成24年に退職し、独立起業。
現在、アチーブ人財育成株式会社の代表取締役社長を務める。
平成25年にフィンランドへ単身渡航し人材育成メソッドを習得。
現在、NPO法人フィンランド式人材育成研究所 理事長。
メガバンク系シンクタンクの機関誌にも多く執筆の実績がある。
働き盛りの44歳に人間ドックで「腎臓癌」と診断され全摘出術を受け、癌を克服。

就労と病の問題を超克した経験を活かし、2017年3月に東大阪市にて市の要請を受け、
「がんを乗り越えたキャリア開発講座」を開催。
講師の自らの体験をもとに
「がん治療」と向き合いながら仕事をしていく為には、
自己のモチベーション・コントロールの重要性を説く。
また働く世代が、がんと診断されたとき、
必ず直面する「これから仕事をどうするか」という就労の問題。
「がん」と診断されたときに慌てないように健康なうちから
仕事(キャリア)に対するモチベーションを高める意識をする重要性を説いている。

● NPO法人フィンランド式人材育成研究所の創立し理事長を務める。
● 年間200件を超える企業研修の人気講師。
● 2016年、㈱幻冬舎より「男性管理職のための女性部下マネジメント」
を出版し、同年、経済雑誌「プレジデント社」12月19日号にも取材掲載

(南はり灸院への推薦文)

今から(2017年、春現在)11年ほど前、右の『腎細胞がん』(ステージ3、テーブルb)の全摘術を受け、
約1ケ月間の入院を余儀なくされました。 
 退院後、『統合医療』という言葉を知りました。
これは 西洋医学と東洋医学の融合した医療のことですが、
手術後は、鍼灸で「免疫力」を高めてがん再発予防の目的で、
南先生にお願いすることにしました。 
 主治医からは、5年生存率はまだ6割程度、インターフェロンの抗がん治療を勧められましたが、
『統合医療』を信じ、自己治癒力と免疫力を高めることに決意して、
南先生のお世話になりました。 

 先生のおかげで、今ではすっかりで体調も回復し、仕事も順調に頑張っています。 
今では抗がん剤の治療をしなくて本当に良かったと思っています。
 つまり、がんをピンポイントで取り除いてゆく西洋医学のお陰と、
その後、東洋医学によって心身のバランスを整え元気を回復し、自己治癒力と免疫力を高めて
がんを再発させない、増やさないといった統合医療の方向性が、私には一番合っていたのだと思います。

 南先生の鍼は、大きな特徴として、いつも治療を受けながら興味深く拝見しているのですが、
極力刺さないか、あるいは、まったく刺さない接触だけの鍼なんです。

それは、患者さんの体力ことを最重要に考えているからです。
また、刺さないことによって、免疫力が落ち込んだ人の身体を悪くするリスクがないということを強調されています。
もちろん、免疫力が旺盛で体力がある人には、必要があれば、刺すこともされますが、
他の一般的なの鍼灸家と違って、徹底的に刺すことの意味の追及と臨床経験を積み重ねられてきました。

 特に面白いと思った事は、効かそうという思いから、刺せば刺すほど、悪くなることも多いとよく仰っています。
何故ならば、身体全体(大脳や内臓も含めて)と各部分は、目には見えないレベルでも
密接に互いに影響しあっているからだと仰います。

鍼は、むしろ刺さないことの重要性を弁(わきま)えることによって、
効果的な鍼の施術ができるようになるともいつも仰います。

ところで、南先生が事あるごとによく強調されているのは、
真の治療の主体は、一体、誰かということです。

実は、それは医師でも他の治療家でもなく、実は、患者自身そのものだということです。
もちろん、がんを治療する段階では、専門家である東西両医学の治療や知見が必要であります(積極的な治療をしない時でさえ)。 
しかし、様々な治療方法で、目に見えるガンはなくなったとしても、
本当の意味でがんの完治および再発予防をするのは、がん体質の改善だといいます。

 数年前、アメリカの某有名女優が、遺伝子検査で将来の乳がんリスクを回避するために、
なんと発症する兆候も何もない段階で、自分の乳房を取り除いてしまいました。
その対処方法が、適切であったかどうか、その是非を問うことは、もちろん誰にも出来ません。

 しかしガンに関する様々なレポートや知見などから、がんの発症リスクが、
食生活の内容、生活行動様式、精神状態(ストレスフルで免疫力が抑制される、あるいはリラックスや笑いなどの緩みが
免疫力を高めるなど)に大きく左右されるということが分かってきています。

 詳しくは、ここでは述べることができませんが、南先生は、
日々の治療よりも、むしろ、こちらの方が重要であることをいつも強調されています。

 つまり、本当の意味でのがんの完治、あるいは、たとえがん細胞が消えなくてもがんとともに生きるという選択など、
がんに悩まされなくなる生活とは、西洋医学、東洋医学などの治療と合わせて、これらのことを十二分に留意し生活全般の見直しが絶対的に必要だということです。

 そのために、南先生は、患者さんにとって、治療自体よりも大切なことは、むしろ治療家に依存させない治療の進め方ということであり、
そのことを常に考えています。

 そして個々の患者さんには、何がその方にとって根本的な問題となり、病気が進んでしまったのかということを考え、
その対処法として、治療の邪魔にならずむしろ後押しするような家庭で取り組めることや、生活の仕方で大事なことなどの情報も提供してくれます。

また、ガンになって分かったことですが、
患者はガンに罹ったことを知った瞬間から、とても不安な心理状態になります。
また職場の環境や友人など周囲の人々もその事実を知ると、様々に対応が変わってきます。
しかし、その大半が患者の心理状態の不安面に拍車をかけることが多いのです。

治療が十二分に効果を発揮して行く上でも、この不安感を和らげてゆくことは、本当に重要なことであると実感していますが、
南先生は、何でも話を聴いてくれて相談にのってくれます。
常に患者さんにとって何が重要かということを考えているからだと思います。

もし、この推薦の文章をお読みになられて、いろいろと不安をお持ちになられている方がおられましたら、
是非、一度、南はり灸院の南先生にご相談されることをお薦め致します。

 

 

 

ご推薦を戴きました!

プロフィール:

1968年 大阪府に生まれる
1988年 神戸学院女子短期大学卒業
1995年 信越放送株式会社(SBC)とフリー契約。
長野県でラジオのアシスタント兼レポーター ・テレビのレポーター
・CM・ブライダル・イベントの司会などに携わる
2001年 結婚を機に大阪に帰省。
関西を拠点にブライダル・イベント等の司会に携わる傍ら、
日本筆跡診断士協会創始者である森岡恒舟氏のマンツーマン指導のもと筆跡診断を学ぶ。
2006年 日本筆跡診断士協会 筆跡診断士となる
2011年 筆跡鑑定研究所の登録所員となる現在、筆跡診断士として各地での講演に力を注いでいる。
筆跡診断士養成通信講座・マンツーマンレッスンの講座を開講して筆跡診断士の育成を行うほか、
筆跡診断書の作成とカウンセリングも行う。

また、最近では、社員採用や人事に筆跡診断を活用する企業が増えてきている為、
企業からの依頼による講演やアドバイス、教育現場での筆跡指導にも尽力している。

【特筆事項】 7月29日と30日の二日間にわたって、「日刊スポーツ」(全国版)に掲載されました。
リオデジャネイロ五輪に出場するメダル候補の皆さんの【筆跡診断】をさせて頂きました。
29日・・・内村航平選手等6名を診断
30日・・・卓球、競泳、柔道、競歩、女子ラグビーに出場する選手・7名を診断

 

<南はり灸院へのご推薦文> 

  私は、今から6年前「卵巣がん」を患いました。
どうしても抗がん剤治療に踏み切れなかった私の前に、ふと現れたのが南先生でした。

がん患者の会で出会いました。私は、両親共にがんで亡くしていたこと、
自分の身体の不安もあり、南先生にお会いした時は、情緒不安定、
原因のわからない体の痛みにな悩まされる毎日でした。

「是非、一度、うちに来てください」という言葉がきっかけで南はり灸院に通うことになりました。
しかし、はり治療が苦手、すると、「刺さないはりで治療しましょう。」という言葉が返ってきました。
その言葉がきっかけで今もご縁が続いています。 

がんを患ってから、色んな先生方の本を読み食生活の改善、免疫力を上げること、
自然治癒力を高めることが如何に大切なことか理解できるようになりました。
そして、生活に東洋医学を取り入れ、癌という病気を克服したいと強く思うようになったのです。 

南先生は、毎回、治療前に細かく身体の症状を聞いて下さり、
今、どの部分を強化しなければいけないのかを的確に伝えて下さいます。

そして、刺さないはり治療、日頃の食生活、生活態度のアドバイスもして下さいます。
私の望む治療を提供してくれるので安心感があります。

個人的にはエネルギー療法が気に入ってます。
日頃、寝つきが悪いのですが、
南先生のところにいくと、決まって治療の途中から体中がポカポカし、
いつも冷たい手が温かくなるのが実感できます。

気が付いた時には気持ちよく寝てしまっています。
免疫力が上がっていることが実感できる瞬間です。 身体のバランスを保っていくのはとても難しく、
南先生の手を貸して頂きながら毎日を送っています。

身体は正直で、暴飲暴食が続くと悲鳴をあげます。
気圧の関係で身体に痛みが走ります。
しかし、お陰様で先生の手をお借りしながら、改善の方向へと進んでおります。 
そして、やはり世の中には東洋医学だけではなく、西洋医学も必要と日々感じております。
その考え方も南先生と同じであること、共感することも多いです。 

謙虚な姿勢で患者さんと向き合う姿は素晴らしいと感じております。
これからは、他人任せではなく自分で納得した治療を、
自分が選んだ先生を信じて取り組まなければいけない、
そんな時代が来たのかもしれません。

 

 

料金割引!!

「HPみて来た」で、初回(初診料+実費)、10,000円が、

4,980円に割引!!

 

”患者の皆様方に”当院が選ばれる理由  :

本当に有り難いことなのですが、数年~10年経っても、治療院が移転していていても、探してご来院してくださる方々もたくさんおられます。

施術歴20年以上は伊達ではありません。

その理由は、お一人お一人の患者さんに誠心誠意向き合い、
どのような状態になれば、心身がより多く健全健康になられるかを考えて、
日々精進しつづけているからと感じております。

また、施術の面からは、
①極力皆様の心身に負担を与えない為の”刺さないはり”
②身体の歪を内蔵の状態から整えてゆくエネルギー整体
大脳中枢神経系統と内臓の連携をベストコンディションへと目指してゆくクラニアルテクニック
「心身一如」、心と身体まるごとひとつの統一体と考えることの賜物と感じています。

人は、身体だけ、心だけで健康を得ることが出来ません。

心と体は車の両輪のようなもので、お互いに直に密に影響を与え合うものです。

当院は、そのことを重要視して、両者の不調を同時に調えてゆく為に、

内臓と心、身体の各部を直接調整できる経絡治療を採用しています。

これからも益々、皆様のお役に立てますよう日々、精進して参る所存でございます。

不眠症で苦しみ悩んでいるあなた様へ

南はり灸院の施術は、悩み苦しんでおられる症状を楽にしながら、
本来あなた様の持つ自己治癒能力や身体維持能力を阻害する要因を調整して、あなた様の身体が治りやすくするための土台創りを目的とした施術です。

同時に病院での治療等も、結果より良い方向に導くための施術を旨としています。

そもそも不眠症でお困りのあなたは、時に周りの理解を得ることが出来ず、とても孤独な不安に駆られることも多々あると思います。

南はり灸院は、施術だけをして終わりという鍼灸院ではありません。

内臓を元気にする簡単な家庭で取り組める療法や、免疫を上げる食材や民間療法、漢方医学的療法などもご伝授したり、

不安への対処法をお伝えしています。

また、特に長期通院が必要な場合でも、ご遠慮なさらずにお気軽に、

ご相談くださいませ。

よろしければ、南はり灸院も、選択肢のひとつに加えていただければ、幸にございます。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

南はり灸院

ご予約・お問い合わせはこちら

078-222-2089

078-222-2089
メールでのご予約はコチラ
受付時間
10:00~13:00|14:00~21:00
定休日
日曜・祝日(予約受付可!)

〒651-0094神戸市中央区琴ノ緒町3-2-1, 琴ノ緒ビル4F