がん治療のメニュー(考え方)と料金

ガン、自己免疫などの特殊な強化治療メニュー

当院では、様々なガンの治療方針では、まず弱った五臓六腑(内臓のこと)の機能向上活性化を期します。

それは、本来、私たちは成人以降、誰でも毎日、5~6千個ほどガン細胞が誕生しているのを身体の自己治癒能力といえる免疫力(白血球や体温上昇、体液の質など)が喰い殺し破壊しています。

 

その状況が加齢と、様々な環境要因、生活習慣や不良姿勢、精神心理的状況の悪化などで、内臓の力が弱り、体液の解毒低下、過剰ストレスによって、免疫脳が十分に働けなくなり(長期ストレス刺激→交感神経緊張→がん細胞を喰い殺すNK細胞が働きにくなるなど)、状況が悪化してきます。

 

ガンや様々な難治性の疾患症状を克服するには、薬や手術で今あるガンなどは除去しても、それを生み出す体内環境や体質が変わってないので、復活する可能性があるといえます。

 

 

 

 

 

ここでその重要なポイントがいくつかあります。

1)体液の解毒能力(ガン細胞の生きやすい酸性体質から生じにくいアルカリ体質へ:肝臓と小腸)

2)免疫能力の向上

①小腸の免疫能力向上(人体の免疫の要、腸内細菌叢を味方にする。

免疫を高める脳内幸せホルモンの97%が小腸で造られる)

②大脳と脳幹部の良質な環境づくり

(脳内ホルモンの影響を受ける大脳や脳幹部の自然治癒力が発動しやすい環境づくり)

 

③良質な呼吸をし易い環境つくり(新鮮な酸素や氣のえねるぎー当院では、様々なガンの治療方針では、まず弱った五臓六腑(内臓のこと)の機能向上活性化を期します。

 

ここでその重要なポイントがいくつかあります。

 

1)体液の解毒能力(ガン細胞の生きやすい酸性体質から生じにくいアルカリ体質へ:肝臓と小腸)

 

2)免疫能力の向上

 

①小腸の免疫能力向上(人体の免疫の要、腸内細菌叢を味方にする。

 

免疫を高める脳内幸せホルモンの97%が小腸で造られる)

 

②大脳と脳幹部の良質な環境づくり

(脳内ホルモンの影響を受ける大脳や脳幹部の自然治癒力が発動しやすい環境づくり)

③良質な呼吸をし易い環境つくり

(新鮮な酸素や氣のエネルギーを沢山取り込み、血流によって循環させる)

④体温上昇(ガンは熱に弱い)

⑤血行循環とリンパ循環(新鮮な酸素や氣のエネルギーとともに)

当院の対応策は、

当院では、様々なガンの治療方針では、まず弱った五臓六腑(内臓のこと)の機能向上活性化のポテンシャル(本来の潜在力)の復活を期します。

そして、体液と五臓六腑(内臓)の解毒を促進させ、

内臓と大脳のストレス除去と活性化で、本来の自己治癒能力(免疫力)の復活活性化させます。

 

①内臓の疲れを取り去り、活性化させる氣エネルギー注入!!の氣鍼医術の経絡鍼治療。

②内臓と体液の解毒と免疫力向上(白血球も増加、活性化)の灸治療(直灸、温灸)

③脳脊髄神経を束ね、免疫や自己治癒と関係ある大脳と生存中枢の脳幹部の圧迫ストレスを除去するクラニアルテクニック

④深い呼吸は、精神心理を安定させ、潜在的自己治癒能力を引き出します。深い呼吸が出来るようにする姿勢創りの整体法。または、CFT治療法。

⑤自己治癒能力を妨げる、人間関係のトラウマなどネガティブ心理要因を除去する、精神心理を高揚させるリフトアップや五行音叉なども施術可能です。