(りるもさん)ご推薦を戴きました。

ご推薦を戴きました!

プロフィール:

1968年 大阪府に生まれる
1988年 神戸学院女子短期大学卒業
1995年 信越放送株式会社(SBC)とフリー契約。
長野県でラジオのアシスタント兼レポーター ・テレビのレポーター
・CM・ブライダル・イベントの司会などに携わる
2001年 結婚を機に大阪に帰省。
関西を拠点にブライダル・イベント等の司会に携わる傍ら、
日本筆跡診断士協会創始者である森岡恒舟氏のマンツーマン指導のもと筆跡診断を学ぶ。
2006年 日本筆跡診断士協会 筆跡診断士となる
2011年 筆跡鑑定研究所の登録所員となる現在、筆跡診断士として各地での講演に力を注いでいる。
筆跡診断士養成通信講座・マンツーマンレッスンの講座を開講して筆跡診断士の育成を行うほか、
筆跡診断書の作成とカウンセリングも行う。

また、最近では、社員採用や人事に筆跡診断を活用する企業が増えてきている為、
企業からの依頼による講演やアドバイス、教育現場での筆跡指導にも尽力している。

【特筆事項】 7月29日と30日の二日間にわたって、「日刊スポーツ」(全国版)に掲載されました。
リオデジャネイロ五輪に出場するメダル候補の皆さんの【筆跡診断】をさせて頂きました。
29日・・・内村航平選手等6名を診断
30日・・・卓球、競泳、柔道、競歩、女子ラグビーに出場する選手・7名を診断

 

<南はり灸院へのご推薦文> 

  私は、今から6年前「卵巣がん」を患いました。
どうしても抗がん剤治療に踏み切れなかった私の前に、ふと現れたのが南先生でした。

がん患者の会で出会いました。私は、両親共にがんで亡くしていたこと、
自分の身体の不安もあり、南先生にお会いした時は、情緒不安定、
原因のわからない体の痛みにな悩まされる毎日でした。

「是非、一度、うちに来てください」という言葉がきっかけで南はり灸院に通うことになりました。
しかし、はり治療が苦手、すると、「刺さないはりで治療しましょう。」という言葉が返ってきました。
その言葉がきっかけで今もご縁が続いています。 

がんを患ってから、色んな先生方の本を読み食生活の改善、免疫力を上げること、
自然治癒力を高めることが如何に大切なことか理解できるようになりました。
そして、生活に東洋医学を取り入れ、癌という病気を克服したいと強く思うようになったのです。 

南先生は、毎回、治療前に細かく身体の症状を聞いて下さり、
今、どの部分を強化しなければいけないのかを的確に伝えて下さいます。

そして、刺さないはり治療、日頃の食生活、生活態度のアドバイスもして下さいます。
私の望む治療を提供してくれるので安心感があります。

個人的にはエネルギー療法が気に入ってます。
日頃、寝つきが悪いのですが、
南先生のところにいくと、決まって治療の途中から体中がポカポカし、
いつも冷たい手が温かくなるのが実感できます。

気が付いた時には気持ちよく寝てしまっています。
免疫力が上がっていることが実感できる瞬間です。 身体のバランスを保っていくのはとても難しく、
南先生の手を貸して頂きながら毎日を送っています。

身体は正直で、暴飲暴食が続くと悲鳴をあげます。
気圧の関係で身体に痛みが走ります。
しかし、お陰様で先生の手をお借りしながら、改善の方向へと進んでおります。 
そして、やはり世の中には東洋医学だけではなく、西洋医学も必要と日々感じております。
その考え方も南先生と同じであること、共感することも多いです。 

謙虚な姿勢で患者さんと向き合う姿は素晴らしいと感じております。
これからは、他人任せではなく自分で納得した治療を、
自分が選んだ先生を信じて取り組まなければいけない、
そんな時代が来たのかもしれません。