(トップページ用)当院が選ばれる5つの理由

  • 大阪国際女子マラソン銅メダリストの岡本治子さんも現役時代、患者さんでした。

上記写真、右の黄色のセーターの人は、大阪国際女子マラソンの銅メダリスト岡本治子さん(ノーリツ)で選手時代に通ってくださっていました。

また、左側の写真は、臨床研修に来られた神戸の盲学校の教員と学生さん達です。
2017年は、この他、”臨床研修に一度に9名ご来院”されたこともあります。
新着記事のブログの中に、校長先生からの依頼書の写真も載せています。

当院が選ばれる5つの理由☆☆☆

本当に有り難いことなのですが、10年以上経って、治療院が移転していていても、
探し出してご来院してくださる方々もたくさんおられます。

その理由は、お一人お一人の患者さんに誠心誠意向き合い、
どのような状態になれば、心身が少しでも多く健全健康になられるかを常に考えて、日々、精進しつづけているからと感じております。

施術の面の当院の喜ばれている理由は、以下の通りです。

①強力! 氣功の力を使う ”刺さない鍼”であなたのご自身の元氣(自己治癒能力)を引き出して、増強します(もちろん、刺すことも出来ます)。 

あなた様のそのつらい症状や病める身体が、そうなった”原因(内臓や大脳などの弱りで自己治癒が出来なくなった)が必ずあります。

治るためには、その弱点を突き詰めて”、まず”抜本的に強くする”必要があるのです。

ところが、はりを刺すと氣が抜けてしまい、身体の弱りを克服できず、治ってゆきません。

氣は、量子、素粒子であり電磁気的な性質があるので、金属の鍼では、いくら丁寧に施術しても、鍼を伝って電磁気的な氣が抜けてしまうからです。

鍼を刺すだけでは、たとえ一時的に、症状が消えたとしても、症状が出てくる土台が元気健全な状態でないとすぐに症状が再発してしまいます(泣)。

繰り返しますが、鍼を無暗に刺しては、あなたを本当に治してゆくご自身の元氣が抜けてゆきます。

ここのところ、一般的な鍼灸は、ブスブス刺すのが鍼の基本だと勘違いしています。

刺して効く意味と、刺さないで効かすことの意味、効果の点、患者様の体力の損傷という意味がほとんど理解されていません。また、脈の状態を確認する伝統的な脈状診すら軽視され過ぎています。これでは、刺して患者さんの身体がどうなっているか、わかるはずがありません。

あまりにも刺してはいけないことの意味が御座なりになり過ぎています。

刺すことを全否定はしていません。逆に身体に滞留した余分な氣を抜くためには、刺すべき時もあります。

しかし、

まず、あなたの症状を速やかに、抜本的に解消するには、”刺さない鍼”で、あなたに本来、備わる自己治癒能力に元氣を補うことが”一番の早道”です。

②即効性! 症状を軽くする氣のはりと整体術のバリエイション

症状を根本から直すといっても、あなた様のそのつらい症状は、すぐにでも何とかして欲しいでしょう。その思いに、氣の鍼と整体術を使い全身全霊で応えさせていただきます。

③施術歴20年以上(氣功歴は、約30年)で培った実力と信頼感

④前回の施術後、10年以上経っていて、場所が変わっていても思い出して探してきてくださる患者様も多くおられます。

駅近の治療院でして、JR三ノ宮駅からは、ほぼ3分でご来院いただけます。